<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
<channel>
<title><![CDATA[データ復旧技術文書]]></title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts.html</link>
<description><![CDATA[データ復旧技術文書]]></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>フラッシュメモリー概論 </title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+189.html</link>
<description><![CDATA[
フラッシュメモリー知識を少しご紹介します。

NOR / NAND の違い

フラッシュメモリーは大きくNORとNANDに分けられる。NANDは保存することができる容量の面で、NORは情報の処理速度の面で優れている。NORは主に携帯電話のメモリーで使われて、NAND型はMP3プレーヤー、インターネットフォーン、デジタルカメラ、ポータブル保存装置であるUSBカードなどのメモリーで採用されている。
NANDフラッシュメモリーと言うは、フラッシュメモリーの一形態である。フラッシュメモリーと言うのは電源がない状態でも、メモリーにデータが保存できるメモリーを言う。データの記録/削除が可狽ｾ。
フラッシュメモリーは内部方式に従って、NORとNANDで分けられる。NORはCellが並列で、NANDはCellが直列でつながれた国｢を...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ファイルの暗号化方法 </title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+188.html</link>
<description><![CDATA[
複数ユーザー用のファイルを暗号化する方法
注 : この手順は Windows XP にのみ適用されます。Windows 2000 では、複数ユーザー用にファイルを暗号化することはできません。
これを行うには、次の手順を実行します。
1. エクスプローラを起動し、ユーザーを追加する暗号化ファイルをクリックします。
2. 暗号化ファイルを右クリックし、[プロパティ] をクリックします。
3. EFS の設定にアクセスするには、[詳細設定] をクリックします。
4. ユーザーを追加するには、[詳細] をクリックします。
5. [追加] をクリックします。個人ストアにある EFS 対応の証明書、または &amp;quot;ほかの人&amp;quot; および &amp;quot;信頼されたユーザー&amp;quot; の各証明書ストアに...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>EFS(Encrypting File System)とは</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+187.html</link>
<description><![CDATA[
EFS(Encrypting File System)とは
ファイル暗号化機能のひとつで、Windows 2000/XPが備えているファイルシステムのNTFSが持つ機能のことである。暗号化されたデータは、暗号化を行ったユーザのみが復号化できる。このため、他に同じファイルにアクセス権を持つユーザがいても、データを復号化できないためにアクセスが不可能になる。ファイルやフォルダに「属性」として設定されることで、暗号化属性が付加されたファイルはディスク上に暗号化された状態で記録される仕組みである。
EFS を使用してデータ ファイルを暗号化し、許可のないアクセスを阻止することができます。EFS は、ファイルを暗号化するのに動的に生成される暗号化キーを使用します。ファイル暗号化キー (FEK) は、EFS 公開キーを使用して暗号化さ...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Love Letter Virus(写真ファイルにかかるウイルス)</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+186.html</link>
<description><![CDATA[
Love Letter Virus(写真ファイルにかかるウイルス)
◆Love Letter Virusの症状
OSで MBR、Boot 領域が変更されて次のような問題が発生しデータの使用が不可能になります。
・ＯＳの起動が出来ない
・他のＰＣにつなぎ、デバイスマネージャからでは認識されるが論理ドライブとしては認識出来ない
・認識できない領域で侮ｦ 応急措置ハードディスクを分離して他の PCにつなぎウイルスを治療しなければなりません。データが多く削除された場合は専門家に相談して下さい。
損傷されたパーティション国｢やファイルシステムはファイルシステムに対する専門知識がある専門エンジニアならディスク関連ツールを使い、元の状態とおりのウイルス復旧が可能です。
◆復旧率
80%
Lov...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CIHウイルス感染</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+185.html</link>
<description><![CDATA[
CIHウイルス感染
CIHウイルス感染 症状主にウィンドウズ 98,95 バージョン等で感染されるウイルスとして次のような症状が現れます。
・BIOSで ハードディスク認識できない、ウィンドウズが起動できない場合
・特定プログラムが実行される時に誤作動または停止する場合
・システム停止、ファイルシステムの破損(ファイル破損) などの場合
・画面に変な文字や絵がでた後、データが無差別的に削除される場合　
・データの損傷
・データの変形
・フォルダ及びファイルの消失
復旧方法 
主にFAT及び MBR領域が損傷を受けますので、全体のデータ検索及び復元作業を通じて約 80% 以上の復旧が可能です。 
復旧率
 80%
CIHウイルス感染に関して詳しくはデータ復...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウイルスに感染されたデータ復旧</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+184.html</link>
<description><![CDATA[
ウイルスに感染されたデータ復旧
主なウイルスの感染経路
・不法複製ャtトウェア使用
・インターネットのファイルダウンロード
・スパムメール・ウイルスの治療が出来ないプロッピィー、CDなどの使用 ウイルスに感染にされれば下のような症状がを見られます。
・CMOSでハードディスクの認識は出来るがウィンドウズが起動が出来ない
・特定プログラムが実行される時に非常に遅くなったり、停止する
・システムの停止、ファイルシステムの破壊(ファイル削除) などの場合
・画面に変な文字が出た後,データを無差別に削除される場合
・データ損傷
・データ変形
・フォルダ及びファイルの消失・ファイルシステム損傷で論理ドライブアクセス不可
復旧方法
ウィンドウズが使える状態ならウィンドウズエクスプロ...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暗号化されたファイル復旧</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+183.html</link>
<description><![CDATA[
暗号化されたファイル復旧
症状
ユーザのミスによりメールファイルが削除されてしまった場合、または、その他の理由で削除または損傷された場合
・ MS Outlook、Outlook Express などのメールプログラムでメールデータを削除した場合 　
・ フォーマット及びウィンドウズ再設置、ウイルスなどャtトウェア的問題でメールデータが消えてしまった、または損傷された場合 　・ ファイル損傷(*.PST,*.DBX)でメールデータが開かない場合　
・ 不良セクタなどハードディスクの物理的損傷でメール消えてしまった、また は損傷された場合
復旧方法 
暗号化は一連のロジックを利用してシステムあるいは、ファイルを変形させてしまうことですので、暗号を解除するためのキーが用意されてない場合は復旧が難しくなります。し...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>E-MAILデータ復旧</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+182.html</link>
<description><![CDATA[
E-MAILデータ復旧
症状
ユーザのミスによりメールファイルが削除されてしまった場合、または、その他の理由で削除または損傷された場合　
・ MS Outlook、Outlook Express などのメールプログラムでメールデータを削除した場合 　
・ フォーマット及びウィンドウズ再設置、ウイルスなどャtトウェア的問題でメールデータが消えてしまった、または損傷された場合 　・ ファイル損傷(*.PST,*.DBX)でメールデータが開かない場合　
・ 不良セクタなどハードディスクの物理的損傷でメール消えてしまった、または損傷された場合 [ E-Mail 使用時の注意事項] 　
・ ウェプメール(Googleメール,ヤフーメールなど) 上でメールメッセージやアカウントが永久削除されればメールは各メールサービス会社のサーバに保存されてい...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ファイルが損傷した場合</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+181.html</link>
<description><![CDATA[
ファイルが損傷した場合
症状 
ファイル名及び用量、時間などは システム上で正常に認識されますが、ファイルが開かない場合は次のような原因となります。
&amp;bull; ファイル保存エラー、ファイル規格エラー等でファイルが損傷された場合 
&amp;bull; データの保存位置とファイルシステムインデックスでのデータファイル位置が一致しない場合　
&amp;bull; 不良セクタによりファイルにアクセスが出来ない場合　
&amp;bull; ウイルスによってファイルが損傷された場合
復旧方法 
ファイルが損傷された場合は損傷されたファイルの正確な位置情報を捜し出した後、損傷されたファイルを 修復し復旧をしますが100%元の状態通りの復旧は難しいです。
復旧率　
80%
ファイルが...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハードディスクが認識されない場合</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+180.html</link>
<description><![CDATA[
ハードディスクが認識されない場合
ハードディスクが認識されない場合はハードディスク内部の損傷によるものである可能性が大きいです。この場合、ユーザーが直接ハードディスクを分解し、データを修復する事は不可能であります。
ハードディスクが認識されない主な原因 
-　外部/内部衝撃に寄る HDD 故障 
-　浸水、火事などによる HDD 故障 
-　ディスクの老朽化による HDD 故障 
-　過電圧による PCB回路損傷 
-　HDD スピンドルモーター損傷
-　HDD ファームウエア損傷
ハードディスクが認識されない場合はデータ復旧専門の会社にご相談ください。騷音が発生するなど物理的な障害の場合はまず、電源を切ってください。電源を入れ続けますとディスクに２次障害を生じさせる危険性があります。
復旧方法 
デ...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハードディスク管理方法</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+179.html</link>
<description><![CDATA[
ハードディスク管理方法
1.ハードディスク管理方法 1.無理に PCを終了させない。
-電源を切る時は、正しい方法で終了してください。特にプログラム実行中に電源を急に切るとハードディスクはもちろん、ハードディスク内のデータも大きな衝撃を受けます。もし、コンピューターがダウンすればwarm booting (Ctrl+Alt+Del)または、リセットボタンを利用してコンピューターのハードディスクを安全な状態にさせた後 PCを終了しなければなりません。
2.外部衝撃を受けないようにする。
-ディスクの楓ﾊは非常に小さなほこりにも損傷されることがあります。ディスクの楓ﾊとディスクの読み書きヘッドは肉眼では確認が出来ないぐらいの距離を維持していますので、小さな衝撃にも損傷されることがあります。ディスクは衝撃を...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コンピューターが起動できない</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+178.html</link>
<description><![CDATA[
『 コンピューターが起動できない』
各種ウイルス、ハードウェア損傷などによりNTLDR Missing、Hdd Fail、Disk Boot Failなどのメッセージが出力され起動できない、または、ウィンドウズロゴまでは見えるがウィンドウズにアクセスが出来なくなり、起動できない場合です。
次のような原因により発生します。
-　ハードディスク故障
-　BIOS設定ミス 
-　MBR損傷 
-　PBS(パーティションブートセクター) 損傷
-　ハードディスク不良セクター 
-　ウイルスによる起動ファイル損傷
平均復旧率 
ソフトウェア的な障害の場合 : 90%
ハードウェア的な障害の場合 : 80%

ハードディスクを取り出し、バックアップが可能な状態であれば、データのバックアップを行ってください。

データのバックアップが不可能な場合は...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Mon, 05 Jun 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パソコンがフリーズしてしまう。</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+177.html</link>
<description><![CDATA[
パソコンの使用中のフリーズは、ウイルスまたはパソコンのハードウェアの中で一部が正常に作動していない場合に発生します。
ウイルスによる場合 コンピューターを再起動しても正常にウィンドウズの使用が不可能になります。また、内部のデータがウイルスによって削除、損傷されることもあります。
-ワクチンを使えばデータ復旧できないものなどがありますので、ウイルス情報とワクチンの機能を認した後、使わなければなりません。確認しないで使用する場合データ復旧率を落としてしまうことがあります。
ウイルスによって損傷されたファイルでも復旧の可能性はあります. -システムを再設置してもウイルスが残っていて再感染される事例が多くありますので、ディスクを完全にローレベルフォーマットした後システ...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フォーマットしますか</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/support/charts+176.html</link>
<description><![CDATA[
『フォーマットしますか&amp;quot;のエラーメッセージ 』
私たちが使うハードディスクのデータは決まった形式によって読み書きができるように設計されています。
このような決まった形式は FAT12、FAT16、FAT32、NTFS等があり、これをファイルシステムと言います。
使用者がウィンドウズエクスプローラ、または、マイコンピュータを通じてハードディスクのボリューム、
または、パーティションにアクセスするとウィンドウズは該当のボリューム、パーティションのファイルシステムに対する情報を
分析しファイルシステム内のデータを使用者に見せてくれるようになります。
このような過程でファイルシステムに正常にアクセスが出来ない場合、ファイルシステム内のデータにアクセスが出来ない場合、
ウィンド...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>

