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<title><![CDATA[DRTCブログ（Blog)]]></title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index.html</link>
<description><![CDATA[DRTCブログ（Blog)]]></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Panasonic　Let'snoteシリーズのデータ復旧</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+894.html</link>
<description><![CDATA[弊社にてデータ復旧（診断）のご依頼をして頂く場合、
ハードディスクのみを、お送り頂くか、お持込み頂ければ良いのですが、
メーカー製パソコンや、macなど、なかなかお客様自身で、ハードディスクの取り出しが難しいパソコンが多いです。

そういった場合、弊社では、パソコンごとお持込みorお送り頂ければ、
 
無料でパソコンからハードディスクの取り出しを行い、診断を行っています。

そんな中、特にによくご依頼を頂くパソコンが、
 
PanasonicのLet'snoteシリーズでして、

  
 このタイプのものは、ハードディスクの取り出しが結構難しいみたいですね。
※パソコン修理会社様のサービスでｈｄｄ交換なども、このタイプのものは通常のものに比べてお値段が高いケースが多いみたいです。
弊社エ...]]></description>
<dc:creator>nishimura</dc:creator>
<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 14:18:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>データ復旧格安キャンペーン</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+846.html</link>
<description><![CDATA[先週から行っていた、データ復旧格安固定料金キャンペーン ですが、
・固定料金の為、キャンペーン以前より費用が高くなってしまうケース（キャンペーン以前の費用でお見積りを出させて頂きました）がある。
・ハードディスクの容量で費用を分けたことにより、復旧費用がわかりづらい。
という問題点があった為、
急遽で大変申し訳ございませんが、
復旧費用を固定にするのでなく、費用の上限金額を大幅に値下げし
データ復旧格安固定料金キャンペーン&amp;rarr;データ復旧格安料金キャンペーン
に変更させて頂きました。

 
キャンぺーン期間としては、３月末までを予定しており、
お客様の反応などにより、今後の費用体系を考察していく予定です。
今回のキャンペーンは、特に、酷い物理的な障...]]></description>
<dc:creator>nishimura</dc:creator>
<pubDate>Thu, 25 Mar 2010 15:16:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>落下の衝撃に強い！耐衝撃外付けハードディスク</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+833.html</link>
<description><![CDATA[プリンストンテクノロジー が、落下の衝撃に強い！耐衝撃外付けハードディスク「PHD-25UA/FBシリーズ」 を発売するそうです。

衝撃に弱い精密機器であるハードディスクにおいて、


落下の衝撃に強い！


という言葉は、インパクトがありますねー。


ボタンを押すだけでパソコンのバックアップが取れる「ワンタッチバックアップボタン」を搭載。

これによりマウスやキーボードを操作することなく、簡単な操作でパソコンのバックアップが取れ、また付属のバックアップソフトは、Windows7などOSがインストールされた領域を含むハードディスク全体のバックアップを取ることが出来る。 

とのことで、

OSごとバックアップを取れるみたいなので、

データトラブルの対策として良いかもしれませんね。
...]]></description>
<dc:creator>nishimura</dc:creator>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 12:58:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>データ復旧格安固定料金キャンペーンを行います！</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+829.html</link>
<description><![CDATA[突然ですが、 
パソコン、ハードディスクの、 
データ復旧格安固定料金キャンペーン 
 
を行います。

キャンペーンの内容としては、
上記のとおり、ハードディスクの復旧費用を、
論理障害 ・物理障害 の２通りのみの固定料金で行うというもので、
重度の物理障害を含めて固定料金というのは、データ復旧業界の中でも異例なのではないでしょうか？
※基本固定料金で、物理障害に関してはイレギュラー料金という費用体系はよく見ますが。

他社にて復旧が出来なかったハードディスクに関しては適用外とさせて頂きますが、
他社、もしくは弊社にて、お見積もりが高く諦めたケースなどのデータがもしありましたら、是非ご相談ください。
特に、酷い物理的な障害を受けたお客様には費用的に大きなメリットが...]]></description>
<dc:creator>nishimura</dc:creator>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 11:09:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シーゲイト(seagate)製HDDに不具合　ファームウェア障害について</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+826.html</link>
<description><![CDATA[去年の春ごろ、ＳＥＡＧＡＴＥ 製のＨＤＤにおいて一部モデルにファームウェア上で重大なバグが発生するという問題が発見された件ですが、

その問題に対して弊社では、6月～10月までそういったハードディスクに対しての、ファームウェア不具合復旧キャンペーン を行っていましたが、

１年以上たった現在も、上記の障害が発生したハードディスクのご依頼を頂きます。

もし、お使いのＨＤＤが下記モデルに適合する場合は、

直ちにデータバックアップを行い、ＳＥＡＧＡＴＥのＷＥＢ上でのファームウェアのアップデートをお勧めします。

適合モデル
Barracuda 7200.11シリーズ
ST31000340AS　ST3750330AS　ST3640330AS　ST3500320AS　ST31500341AS　ST31000333A...]]></description>
<dc:creator>nishimura</dc:creator>
<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 16:39:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メール最適化後に必要なメールが消えてしまった。</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+821.html</link>
<description><![CDATA[というお問い合わせが、ここ数日だけで何件もありました。
メールの最適化とはOutlook Expressにて、保存しているメールが多くなると「メールの最適化をしますか？」というメッセージが自動的に出るもので、


最適化を行うことにより、削除されたメッセージが占めていた領域を消滅させることが出来るという機能なのですが、




この最適化を行ったことにより、必要なメールが消えてしまったというケースが非常に多いようです。

最適化を行ったことにより、必要なメールが消えてしまった場合、

ごみ箱にbakファイルが残っている場合、
１）bakファイルをゴミ箱から取り出す。
２）bakファイルの拡張子をdbxに変更する。
３）dbxファイルをOutlook Expressにインポートする。　　　　　　　


を行うこ...]]></description>
<dc:creator>nishimura</dc:creator>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 10:12:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パソコンに水をこぼしてしまった！</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+816.html</link>
<description><![CDATA[というお問い合わせが、意外によく頂きます。 

こういったトラブルが発生した場合は、 

即座に電源を切り、バッテリーも取り外しください。 



一番してはいけないことは、

電源を入れることです。 

突然のトラブルで、「ある程度拭いたし大丈夫かも。。」と電源を入れてみたくはなるのですが、 



これは本当に危険です。 



お問い合わせを頂くケースも、トラブル後に電源を入れてみた。というケースがかなり多いので、 


トラブルが起きた際には、注意してください。 



パソコンに飲み物をこぼしてしまった場合、データ復旧が出来るかどうかは、 


水分が、ノートパソコン内にはるハードディスクまで達しているか？により異なります。 


もし水分がハードディスクに達し...]]></description>
<dc:creator>nishimura</dc:creator>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 15:22:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パーティション分割のメリットって？</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+808.html</link>
<description><![CDATA[お客様からご依頼頂いたパソコンのデータを見てみると、 

パーティションが分けられていないorパーティション分割はされているが、Dドライブには何も保存されていない。 

といったケースが多いです。 


私も、ついつい面倒で、Cドライブ（特にデスクトップ）にデータを保存してしまいがちですが、 
 
パソコンのデータの管理を行うにあたり、

パーティションの分割はとても重要になります。 


パーティション分割の最大のメリットは、 


CドライブにはOSと関連するドライバやアプリケーションのみを保存し、Dドライブにデータなどを保存しておくことにより、 

ファイルシステム損傷 などで、OSの動作が不安定になった場合などでも、OSのリカバリを容易に行えるorデータの抜き出しを行えることで...]]></description>
<dc:creator>nishimura</dc:creator>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 14:26:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パソコンの取り扱い（寒い日編）</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+738.html</link>
<description><![CDATA[1月に入って、本格的な寒さを感じます。最近は雪もよく降りますよね。
そんなときは、家の中でテレビを見たり、パソコンでネットサーフィンしたり、
暖かいところで、ゆっくりするのが一番いいかもしれません。
でも、そこでちょっと待った！！
パソコンを寒い日に家の中でしばらく置いておくと、結露を起こしたり、CPUのファンが回りにくくなったりします。
特に結露がおきると、水滴が付着してショートを引き起こし、故障の原因となります。
予防方法は、常に温度が一定の場所に設置するのがいいのですが、難しいですね。
ですが、急激に気温の差を作らないようにする必要があります。
一度PCが壊れてしまったら、データ復旧をするのも一苦労です。
その前に常にバッ...]]></description>
<dc:creator>seo</dc:creator>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 16:34:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不良セクタの原因</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+608.html</link>
<description><![CDATA[弊社にご依頼頂く障害（データトラブル）の中で、
不良セクタという障害はとても多く、また他の障害の場合も、同時に不良セクタが発生している場合が多いです。
不良セクタとは、データを記憶出来なくなってしまったセクタ（記録領域）のことをいいます。

１つのセクタの容量は５１２バイトでこの１つ１つのセクタの中に、データとデータを管理するプログラムが入っています。
このデータを管理するプログラムは、セクタ内のデータが正常であるかのチェックを行い、正常でなかった場合、セクタはOSによって場所を記録され、検出以降はアクセスされなくなります。
このＯＳによって場所を記憶されアクセスされなくなったセクタが不良セクタです。
不良セクタが発生する原因は大きく分けて2つあります。
 １：...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 16:23:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遠隔データ復旧サービスとは</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+607.html</link>
<description><![CDATA[弊社が行っているサービスの１つに、

遠隔データ復旧サービス というものがあります。

遠隔データ復旧サービスとは、

インターネットを通じて、弊社エンジニアがお客様のシステムを診断し、即時データの復旧を行うサービスです。
※物理障害の場合、診断・復旧は出来ません。
 
 
インターネットが接続出来る環境であれば、その場で診断・復旧出来る為、メディアを送付orお持込み頂くことなく復旧を行えるというメリットがあるのですが、
 
・お客様のパソコン上で、インターネットのセキュリティ(ファイアーウォール等)がかかっている場合や、またお客様のインターネットの環境によって、作業が行えないor時間がかかってしまう場合がある。
 
 
という問題点があります。

現在、遠隔データ復旧...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 17:39:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パスワードを忘れてしまった！？</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+602.html</link>
<description><![CDATA[弊社のサービスの１つに、
 

パスワード復旧 というサービスがあります。

これは、「パスワードを忘れてしまった。」　　　「パスワードを設定した管理者が退職してしまった。」　　　「パスワードのプログラムエラー」などが原因で、アクセス出来なくなってしまったデータを取り出すサービスなのですが、


こういったご依頼・お問い合わせも意外と多いです。

 
パスワードといっても、パスワードにも様々種類があり、用途も異なりますので、


パスワードを使用する際には、使用するパスワードの特徴を押さえてから使用することをお勧めします。




よくお問い合わせ・ご依頼頂くパスワードの種類

ファイル暗号

１つのファイルに対してかかっている暗号です。
パスワードを入力すると...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 15:20:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>データバックアップソフトとは</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+598.html</link>
<description><![CDATA[データトラブルが起きた際のバックアップ方法としては、


ＣＤ、ＤＶＤ、ＵＳＢメモリ、外付けハードディスク等にコピーを行うのが通常ですが、


その他にも、バックアップソフトを使用することで、パソコン丸ごとバックアップ（イメージングといいます）をしてまったく同じデータのハードディスク（クローン）を作る方法があります。



パソコンを丸ごとバックアップ（イメージング）をするメリットとしては、


データ以外にも、プリンタドライバやWindows Updateなどのシステムの更新なども全てバックアップしてくれますので、

もしデータトラブルが起きて、原本のハードディスクが使えなくなってしまっても、


バックアップしたハードディスク（クローン）を使用することにより、


すぐに...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 16:12:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>記憶メディアの廃棄方法</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+595.html</link>
<description><![CDATA[お客様から、


「原本メディアの処分方法について」の


ご質問を頂きます。


パソコン本体を処分する場合、パソコンのデータはハードディスクの中に入っておりますので


ハードディスクを取り出せば、パソコン本体はそのままでも大丈夫です。

ハードディスクを廃棄処分するときは、


ローフォーマット（物理フォーマット）やデータの完全削除プログラムでデータの削除を行うか。


ハードディスクを分解して、ディスクに傷をつければ復旧は出来なくなります。



ＣＤやＤＶＤの場合は、


・カッターでCDの上の面を傷つける


・ガムテープなどをその上に張り剝すと、剥がれて透明になる。


この方法で、安全に廃棄できます。


ＣＤの記憶面では無く上の面に行うのがコツで...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 14:54:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハードディスクの障害状態チェック方法</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+588.html</link>
<description><![CDATA[パソコンやハードディスクに障害が発生し、


中のデータが重要な場合、すぐにデータ復旧専門会社で診断・復旧を行うのが最も適切だとは思いますが、



障害状態（軽い症状or重い症状）もわからない状態で、復旧会社に委ねるのは怖いですよね。（実際に軽い症状を重い症状だといって高額のお見積もりをするところもあるようですし・・・）



そこで、障害が起きてしまった場合に、かなり重い状態か、もしくはそれ以外かのチェック方法を。



パソコンの場合、


BIOS設定画面でHDDが認識しない。


・この場合、かなりの確立で重い障害（物理障害）です。
※うまく接続されていなかった等の理由もありますので、絶対とはいえませんが。

・また、その際にハードディスクから異音のようなも...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 16:31:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>意外と知らない！？　ホイールの機能</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+587.html</link>
<description><![CDATA[最近のマウス には、ほとんどついている真ん中のホイール。


ホイールを転がすだけで、ウインドウをスクロールすることが出来るのでとても便利なのですが、


それ以外の機能については、あまり使われていない気がします。



まぁ、上記の機能だけでも、十分存在価値があると思いますが。ｗ



ホイールの機能

オートスクロール

縦や横が長いページの場合

・ホイールを１回押すとポインタの形が変わります。

・この状態で、マウスを下に動かすと下へ、上に動かすと上へ自動にスクロールします。　（左右も可能です。）

・動かす距離によってスクロールする速さが変わります。


拡大・縮小

インターネットのHPやWord Excelなど文字が小さくて見づらい場合

・CTRLキーを押したま...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 17:26:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保存せずに消してしまった</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+584.html</link>
<description><![CDATA[お問い合わせ頂く中で
 
作成中のファイルを、保存する前に誤って閉じてしまった。

というケースが稀にございます。


この場合、残念ですが保存していないデータは復元出来ません。


作成中に、エラーや電源が落ちてしまい、正しく終了出来なかった場合は、自動バックアップファイルにて保存されている場合がありますが、
※ExcelやWord Powerpointの場合は、ツール&amp;rarr;オプション&amp;rarr;保存という項目から自動保存の設定が行えます。
正しく終了できた場合は、自動的に削除されますので、誤って閉じてしまった場合には削除されてしまう為、復元出来ないということになります。

※削除したデータを復旧する方法で一時ファイル（tempファイル ）の復旧は行うことは出来るようですが、ファイ...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 17:35:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ファイルが開かない！？</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+579.html</link>
<description><![CDATA[データ復旧でお問い合わせ頂くのは、


OSが立ち上がらない。　メディアが認識しない。　電源が入らない。


など、


（データの1部が必要か全部が必要かは別にして）記憶メディア全体が読みだせない。


というケースがほとんどですが



稀に、ファイル１つだけが開けなくなってしまった　or　開いても文字化けしている



というケースがございます。



こういったケースの場合、ファイルが壊れてしまっている可能性が高いです。



こういった場合でも、ファイルの復旧が出来る可能性はありますので、



もし重要なファイルが壊れてしまった場合は、



そのファイルをCDなどに焼いたものをお送り頂くか、もしくはメールなどで送って頂ければ、すぐに初期診断を行...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 16:42:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不良セクタの検査について</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+574.html</link>
<description><![CDATA[データ復旧をご依頼頂くハードディスクの中で、ディスクの不良セクタがトラブルの原因というケースがあります。




不良セクタとは、衝撃や経年劣化などディスクの損傷により、データの読み書きが出来なくなってしまったセクタ（データを保存する場所）のことをいいます。




既にデータが書き込まれている部分に不良セクタが発生するとそのデータは失われることになり、



また、MBR 、Bootなどの領域に不良セクタが発生した場合は、ＯＳが立ち上がらなくなるのですが、




不良セクタが発生しているHDDは、他の障害が発生しやすく、



また現状はOSが立ち上がっても、不良セクタが増えてOSが立ち上がらなくなってしまう可能性もありますので、



不良セクタが発生したHDDは、すぐに...]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 16:21:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ほぇ～</title>
<link>http://www.hdd-data.jp/blogs/index+570.html</link>
<description><![CDATA[
最近の中学校は、





夏休みの宿題で、パワーポイント（PowerPoint） を使った課題が出ているんだそうですね。


お客様からお聞きしてビックリしました。


てことは、生徒のほとんど（もしくは家庭に）はパワーポイント（PowerPoint） の入ったPCをお持ちなんでしょうか。



そのうち、メールで宿題をチェックしたり、夏休みの日記のかわりにブログを書く時代とか来るのですかねー・・。
（もう来てたり？ｗ）


]]></description>
<dc:creator>ADMIN</dc:creator>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 10:20:38 +0900</pubDate>
</item>
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