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デジカメ・写真復旧(SDカード復旧)修復・復元・リカバリー

 

デジカメ・写真

デジカメ・写真(SD・CFカード)復元は「大事な思い出」の修復です。

デジカメ・写真復旧「大切な思い出」までリカバリー

デジカメ・写真復旧は大事な思い出までリカバリー

CanonNikonなどのカメラメーカーに、SonyCasioなどの参加と、デジタル一眼カメラ(DSLR)の流行もあって、今やデジタルカメラは、一人一台の時代になってきました。このようなデジカメの増加により、誤って写真を削除(フォーマット)してしまうなどの人為的なミス、メモリー(SDカード、CFカード)破損などの物理障害で、大切な写真データが損失/破損されるケースも増えています。

デジタルカメラ(Digital camera)ついてWiki
SDメモリーカード(SD Memory Card)ついてWiki

大切な写真データは、撮影後なるべくすぐにバックアップを取るようにしてください。もし、写真データが損失/破損してしまった場合、カメラの使用を止め、データ復旧テクニカルセンターにご相談ください。SDカード、CFカード、XDメモリー、メモリースティックなどすべてのメモリに対応できます。
トラブルが発生したまま、再度撮影を行うと、復元したい写真が上書きされ、復旧ができなくなりますので、ご注意ください。

※デジカメ取扱の注意事項
  1. SDカード(CFカード)は、カメラと同じく精密で衝撃に非常に弱いので、取扱には注意してください。
  2. SDカード(CFカード)などメモリは、静電気や高温、湿気などで故障しやすいので、ケースに入れ保管して下さい。
  3. カメラの電源が完全に消えている状態で、SDカード(CFカード)の入れ変えをして下さい。
  4. データの読み書き・送信・フォーマットの途中には絶対にSDカード(CFカード)を抜かないでください。
  5. 撮影したイメージを転送する時には、十分な電源が確保されているかをご確認ください。
  6. バッテリーが少ない時に撮影をすると、SDカード(CFカード)に正常な記録ができなくなります。

DRTC デジカメ・写真復旧サービスの強み

復旧費用は、安心の固定料金!
論理的障害18000円 物理的障害48000円 それ以上の費用は発生しません。
受付から復旧まで3時間以内のスピード復旧!
論理的障害であれば、受付から復旧完了まで3時間以内で対応できます。
重度の物理障害も復旧可能

「差し込み口が曲がってしまった。」「SDカード(CFカード)が認識しない。」といった重度の物理障害にも対応しております。他社で復旧不可だった場合もご相談ください。

遠隔サービスに対応
SDカード、USBメモリー、CFカードなど小型メモリーのトラブルにインターネット(遠隔)を通じて、診断、即時データの復旧を行う遠隔サービスにも対応しております。(メモリの論理障害のみ)
遠距離からも復旧OK!遠隔復旧について

USBメモリーの復旧費用

初期診断費用無料!遠隔診断も無料!

メモリー論理障害の場合、復旧費用は18、000円から、物理障害の場合は、48,000円となります。
お問い合わせは電話 : 03-6411-1791まで願い致します。

USBメモリーの復旧費用

データ復旧にかかる費用と時間

データ復旧対応フラッシュメモリーカード


イメージ 種類 製品説明
CFカード CFカード
(Compact Flash : CF)
フラッシュメモリーの中にコントローラーを持っている。高容量が必要な一眼(DSLR)カメラなどに使われている。2つのType があり、Type1とType2は機能面では同じだが、Type 2が1.7mm厚くて容量も大きい。
メモリーステック

メモリーステック
(Memory Stick : MS)

Sony社が開発したフラッシュメモリーで小さくて軽いとともにデータの安全性が高い。書き込み防止までされていてデータ保護にも良い。
MMCカード MMCカード
(Multimedia Memory Card : MMC)

書き込み防止機能とセキュリティ機能を追加したもの。
大きさも小さく安全性がある上、データを読む速度が早く、最近は一般的によく使われている。

SDカード SDカード
(Secure Digital Card : SD)
多様な機器との互換性とデジタルマルチメディアのファイル記録と再生のために開発されたメモリーカード。
書き込み防止ができて、データを安定的に保存できる。
Mini SDカード Mini SDカード sdカードと比べその大きさが60%位である。PDA、携帯電話などによく使われる。
xDカード xDカード 富士フイルムとオリンパスが開発したメモリーカード規格である。 サイズは縦20×横25×厚さ1.7mm、重量2gと同種のメモリカードとしてはSmartMediaを抜いて世界最小サイズを実現している。
スマートメディア スマートメディア
(Smart Media : SM)
東芝が開発したメモリで、コントローラーがない。厚さは薄いが、金色接触端子がむき出しになっていて安全性に欠ける。外部からの衝撃に弱い。遅い記録速度で最近はあまり使われていない。

代表的な損傷の症状

削除した場合 - 平均復旧率 96%

デジタルカメラでデータを削除した場合やパソコンで削除した場合でも、 削除後、データの書き込みなどが行われていなければ、ファイルの復旧は可能となります。

フォーマットした場合 - 平均復旧率 90%

デジタル カメラから、もしくは、パソコンからフォーマットした場合でも復旧は可能です。フォーマット後、再度撮影を行ったり、他のデータを保存しないでください。
*デジカメのメモリー初期化機能を使い初期化された場合、データが完全削除されるため、復旧はできなくなります。

メディアは認識するが、データの読み込みができない場合 - 平均復旧率 85%

ファイルシステムかパーテーション情報の損傷の可能性が高いですが、復旧は可能です。

認識しない場合 - 平均復旧率 55%

メモリーもしくはメモリーカードの部品損傷で、部品手配に時間がかかる場合があります。

デジカメ・写真復旧のQ&A

Q.デジタルカメラで撮った写真を、うっかりミスで全部削除をしてしまいました。復旧することはできますか?
 

A.削除後、新たに写真を撮っていなければ、100% 復旧可能です。

Q.メモリーカードを入れると「フォーマットされていません。フォーマットしますか」というエラーが出ます。
 

A.復旧はケイスバイケイスが、メインメモリが破損されていなければ復旧は可能です。

Q.カメラでフォーマットをしてしまったのですが、復旧できますか?

A.復旧は可能です。デジタルカメラやパソコンからフォーマットした場合でも、フォーマット後、新たな撮影、他のデータ保存がなければ復元可能です。
*ただし、一部のデジタルカメラのモデルによっては、フォーマットを行うと完全初期化され、復旧出来ない場合もあります。

 

 

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